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インプラント

Implant、しっかり咬めると生活そのものが変わります。

咀嚼が健康におよぼす影響

ここ数年、「脳トレ」が話題になっていますが、 咀嚼がその鍵を握っているのではないか、と密かに注目を集めています。

咀嚼が十分でないと脳の機能が低下する 

私たちの身体は、脳のおかげで刺激や痛みを感じることができます。脳が働かなければ咀嚼は行われず、美味しさすら感じることができません。つまり咀嚼という運動は脳があってこそ可能で、また、咀嚼が十分にできないと脳の機能は低下するという相関関係にあるとのことです。

 

咀嚼で脳内の血流が増え、神経活動が活発になる 

咀嚼をするには脳の指令によって手や腕や目や口といった様々な体の部位が次々に連動して活動しなければいけません。これだけでも「食べる」という行為が脳にさまざまな刺激を与えていることが分かります。実際に咀嚼をすると脳内の血流が増え、神経活動が活発になります。そして、脳の運動野や感覚野、前頭野、小脳などが活性化します。これは、脳内に口と関係した神経が広く分布していて、口を動かすことで脳が刺激されるためです。

 

人間だけが持つ知的な領域、前頭前野を活性 

具体的に咀嚼による脳への刺激では、まず前頭前野の活性があげられます。前頭前野は額のちょうど後ろにある、人間だけが持つ最も知的な領域です。情報の統合、判断、感情、行動、記憶のコントロール、コミュニケーションなど社会生活を営む上で非常に重要な役割を果たしています。前頭前野を刺激する方法には音読や計算がありますが、一番簡単な方法が咀嚼です。うつ病や認知症のような疾患の方は、前頭前野の機能低下が指摘されていますが、咀嚼がその治療に役立つ可能性が大いにあるといわれています。

インプラントの仕組み

インプラント治療の条件

基本的にアゴの骨の成長が落ち着いた20才前後からは、健康な方であれば治療できます。

※他院で断れた方も幹細胞療法を使った損骨再建を行い,治療することができます。

インプラント治療の流れ

当院のインプラント治療は、世界トップクラスのドクターが一回法で手術します。

インプラント治療について、治療の内容、他治療との比較、費用などの説明を受けます。
X線撮影、歯型の採取などを行って治療が可能かどうかをチェックしてもらいます。
患者様の最適の治療プランが決定してから、治療の手順など、詳しい説明を受けます。
インプラント治療前に、虫歯や歯周病などを治療し、必要であれば骨の再生治療も行います。
インプラント(フィクスチャー)を局所麻酔で骨のなかに埋め込みます。
インプラントとアバットメントを連結した後、人工歯冠を装着します。
半年?1年に1度は検診を受け、ドクターのアドバイスをもと適切なケアを続けましょう。

一回法の特徴

歯肉の切開は一度だけなので、患者様への負担が軽く、手術時間を短縮することが可能です。
インプラントを埋め込む顎の骨がしっかりとある必要がある骨移植や骨再生を併用する場合、 二回法より感染のリスクが高い。

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