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ワイヤー矯正とマウスピース矯正の違い

ワイヤー矯正とは?


ワイヤー矯正は大きく分けて3つの種類があります。歯の表側につける「表側矯正装置」、歯の裏側につける「裏側矯正装置」、上あごに裏側矯正をつけて下あごに表側矯正装置をつける「ハーフリンガル」です。

表側矯正装置は金属の色が歯の色に対して目立ちやすく、裏側矯正装置は装置が歯に隠れており周りに気づかれにくい、ハーフリンガルは下あご部分の装置が人目につきやすいという特徴があります。

ワイヤー矯正の場合、治療開始から約1~2ヶ月でワイヤーが舌に当たり傷がつき、ひりひりとした痛みを伴うようになり、食事や会話がしづらくなります。また、治療費も約80~150万円程度、治療期間も約2~2年半ほどかかります。

マウスピース矯正とは?


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マウスピース矯正は、製品によってヨーロッパ式とアメリカ式に分けることができます。ヨーロッパ式は治療中に定期的に歯型を取り、その都度歯に合わせた歯型を作ります。

アメリカ式は治療前に取った歯型を元にシミュレーションを行い、治療完了まで一括で歯型を作る方法です。マウスピース矯正はポリウレタン製などの透明素材、厚さは1mm以下と非常に薄いので目立ちにくくなっています。

また、金属を使用していませんので、金属アレルギーのある方も安心してご利用いただけます。さらに、マウスピース矯正は舌が傷つくこともなく、2・3日ほどは話すのに違和感はあっても、しばらくすると通常時と同じように話せるようになります。治療費は約25~35万、治療期間は約1~1年半ほどです。

 

当院には矯正歯科・審美歯科のエキスパート・専門医が揃っています。見えない矯正と言われているマウスピース矯正をお考えの方は、ぜひ当院の矯正歯科・審美歯科をご利用ください。患者様のお悩みを解決できるように、診察、治療、アフターケアまで総合的にサポートいたします。
矯正歯科以外にもデンタルエステティックにも対応いたします。当院は渋谷に位置しており、原宿駅から徒歩6分、明治神宮前駅から徒歩3分、表参道駅から徒歩9分とアクセス便利な場所にあります。多くの芸能人が取り入れている歯列矯正を、ぜひお試しください。

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